
DE101173〔大〕 大分発豊後竹田行748レ
キハ58+キハ65+キハ58+キハ40 豊後竹田発大分行747D
豊肥本線中判田 S60(1985)/3/6

69695〔熊〕 熊本発大分行795レ
C58224〔大〕 大分発豊後竹田行746レ
豊肥本線滝尾 S45(1970)/9/12

69699〔熊〕 熊本発大分行795レ
キハ55+キロ28+キハ58+キハ55 別府発豊後竹田行1746D快速“祖母”
豊肥本線滝尾 S45(1970)/1

C58115〔大〕 大分発豊後竹田行748レ
キハ55他 豊後竹田発大分行745D
豊肥本線滝尾 S44(1969)/10/4

キハ58+キハ65+キハ58 別府発三角行704D“火の山4号”
キハ58+キハ65+キハ58 熊本発別府行701D“火の山1号”
DE101175〔大〕
豊肥本線三重町 S61(1986)/5/7

C58350〔大〕 豊後竹田発大分行793レ
キハ55他 大分発熊本行736D
豊肥本線三重町 S46(1971)/9

457(475)系 大分発博多行1506M“ゆのか4号”
オハ35632〔門モコ〕 門司港発大分行527レ
日豊本線日出 S45(1970)/8/3

キハ55192〔分オイ〕 キハ1747〔分オイ〕他 大分発佐伯行2539D
ED7670〔大〕 佐伯発大分行2526レ
日豊本線大在 S53(1978)/7/14

C5530〔旭〕 旭川発稚内行321レ
69623〔稚〕 稚内発音威子府行1396レ
宗谷本線天塩中川 S49(1974)/9/14

C5757〔苗〕 岩見沢発室蘭行228レ
C5744〔岩一〕 室蘭発岩見沢行227レ
室蘭本線栗沢 S49(1974)/9/17

EF101〔新〕
EF1212〔新〕
山手貨物線田端(操)~池袋 S49(1974)/7/21

39682〔行〕 苅田港発船尾行5495レ
キハ16or17+キハ30+キハ17 添田発行橋行430D
田川線内田(信) S48(1973)/3/30

49676〔後〕
キハ4520〔門カタ〕他 後藤寺発金田行328D
後藤寺 S47(1972)/3/30

D51344〔門〕 石原町発黒崎行5868レ
キハ+キハ1815〔門カタ〕+キハ17+キハ20 小倉発豊前川崎行733D
日田彦山線石田 S48(1973)/3/29

キハ282444〔門カタ〕他 小倉発田川後藤寺行729D
DD51877〔門〕 日田彦山線香春 S60(1985)/8/17
(S57(1982)/11 後藤寺→田川後藤寺改称)

キハ66+キハ67+キハ66+キハ67 小倉発日田行743D
キハ66+キハ67+キハ66+キハ67 日田発門司港行744D
日田彦山線大行司 S60(1985)/4/10

ED77901〔福〕 会津若松発郡山行1226レ
DD51505〔東新〕
会津若松 S49(1974)/6/15

DD51 新潟発郡山行230レ
DD5120〔東新〕 郡山発新津行233レ
オハ61 喜多方発熱塩行623レ 喜多方 S49(1974)/6/15

DF50×2 西鹿児島発門司港行530レ
DF50553〔大〕 大阪発宮崎行1207レ“日南2号”
日豊本線南延岡 S47(1972)/12/29

DF50544〔大〕 大阪発宮崎行1207レ“日南2号”
D5146〔延〕 南延岡発門司(操)行1592レ
日豊本線高城 S47(1972)/10/9

キハ58他 別府発西鹿児島行505D“日南5号”
ED7677〔大〕 西鹿児島発東京行8レ“富士”
日豊本線高城 S54(1979)/1

415系 大分発幸崎行2541M
ED7626〔大〕 西鹿児島発大分行532レ
日豊本線高城 S55(1980)/7

キハ402037〔分オイ〕 肥後小国発豊後森行222D
キハ402039〔分オイ〕 豊後森発肥後小国行223D
宮原線宝泉寺 S59(1984)/11/1

1600形1611
1800形1850
京都市交通局東山七条 S50(1975)/3

7000形7057
7000形7087
東京都交通局王子駅前 S49(1974)/7/21

561形565
601形647
西鉄戸畑線幸町~元宮町 S54(1979)/2/7

460形461
500形504
鹿児島市交通局朝日通 S58(1983)/2/21

570形576
1150形1156
広島電鉄胡町 S57(1982)/8/18

200形202
150形164
大分交通別大線仏崎離合所 S47(1972)/4/4

D511082〔鳥〕
キハ58265〔分オイ〕 修旅臨
長崎本線肥前大浦 S45(1970)/6/6
私の拙い汽車の写真、「並びの構図」から「列車交換の図」を別建てとした。いつも行き当たりばったりなので、カメラを構えた後方から突如列車が接近して前景を塞がれた例が多かった。偶然捉えることができた「列車交換の図」は古き良き日の思い出となった。